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ビザについて

オーストラリアは入国の際に必ず下記いずれかのビザが必要になります。
ビザの種類で留学・長期滞在に関するものは次の通りです。目的に
合わせてビザを取得しましょう。 |
| 観光ビザ |
観光を目的とする場合。または3ヶ月以内短期の語学研修の場合も使用可。就労できない。
観光ビザにはパスポートに査証を貼らないETAとよばれる電子ビザとシールドビザと呼ばれるパスポートにビザシールを貼られるビザがあります。これら2つのビザは訪問目的によって分けられています。詳しくはオーストラリア大使館へお問い合わせください。 詳しくは観光ビザのページへ。 |
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| 学生ビザ |
学校に就学することを目的として滞在する場合。通常は3ヶ月以上就学する場合に取得するが、3ヶ月以内でも取得可能。週20時間までの就労許可を取得できる。
現在学生ビザはオンラインで申請するE-Visa申請になります。詳しい内容はオーストラリア大使館の学生ビザの案内をご参照ください。 詳しくは学生ビザのページへ。 |
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ワーキング ホリデービザ |
1年間の旅行等を目的とする滞在。18歳〜30歳までの子供のいない独身または既婚者を対象としたひとりに1度だけ発行。(条件付で、1年間延長可能)
ひとつの雇用主のもとで6ヶ月まで就労可能。(2006年7月以降申請から)
ワーキングホリデービザは日本国籍の方は日本でしか申請することができません。したがってオーストラリアへ行ってから現地で他のビザからワーキングホリデービザへ変更することはできません。 詳しくはワーキングホリデービザのページへ。 |
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| ビジネスビザ |
1年以上の労働を目的として滞在する場合。オーストラリアで働く先の会社がビザのスポンサーとなる必要がある。
長期商用ビザ(ビジネスビザ)は最長4年までのビザが発給されます。 詳しくはオーストラリア大使館査証課へお問い合わせください。 |
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| 永住ビザ |
移住を目的とする場合。永住ビザにはカテゴリーが細かく分かれている。
技術独立移住ビザ、雇用主指名ビザ、スキルド・オーストラリアン・スポンサード・ビザ、フィアンセ・ビザ、パートナー・ビザ(デファクト・ビザ)、家族呼び寄せビザ、投資・起業関連ビザなどさまざまなカテゴリーに分かれています。
詳しくはオーストラリア大使館査証課へお問い合わせください。 |
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| その他のビザ |
日本語アシスタント教師等の特殊な目的に設けられているいくつかのビザ。
日本語アシスタント教師ボランティアの場合はスペシャル・プログラム・ビザという特別なビザを取得する場合があります。またその他のビザについてはオーストラリア大使館査証課へお問い合わせください |
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| ビザ申請代行 |
オーストラリア大使館査証課元職員がオーストラリアビザ代行申請を全面的にサポート致します。大使館で実際にビザ申請を審査していた査証課マネージャーがあなたのビザ申請をバックアップします!
詳しくはeVisaセンターへ。 |
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